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Atelier TAIPE アトリエ タイペ 大平善之一級建築士事務所
昨年の秋より建築中の”調布の家”が、いよいよ竣工です。 高気密・高断熱、オール電化、自然素材の使用、床下循環暖房などが特徴です。 中でも1番の見所は、木部分は東京の木(多摩産材)を100%使用しています。全て無垢材です。 環境保護やCO2削減の面から考えても、地産地消は原則です。 ベニヤ・合板など一切使用していません。(施主様のこだわりでもあります) 設計・監理:AtelierTAIPE 設計協力:MY Architect Office 施工:兜i川建築工房
八王子エコプロジェクト参加の八王子市職員組合、 そして八王子市職員等事業本部による多摩産材の活用と市民に開かれた ”親しみのあるシティーホールづくり” の構想が合体し、 この度八王子市役所一階購買部横の廊下に、エコ掲示板オブジェを作成しました。 材料:杉無垢材(多摩産材) 釘・金物を一切使用しておりません。 お近くの方は是非、見て触ってください。 設計・監理:AtelierTAIPE 施工:勝澤工務店
最終更新日 2007年06月30日
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